なかま塾って最初こんな感じで見られていたに違いない!

こんばんは。なかま塾、中島元気です。


なかま塾は今年1月末に新規開校しました。

看板を付けた1時間後に、最初の問い合わせ電話が鳴るという最高のスタート!を切ったオープン当初。

そこから、あれよあれよの間に、そこそこの生徒が集まる教室になりました。

まだまだひよっこの教室ですが、日本一の個別指導塾を目指して2年目もがんばります。


さて、そんななかま塾。

オープン当初、どんな風に思われていたのか、妄想してみます。


「なんか工事してるな。お店ができるのかな。なんの店かな。」

          ↓

「お、看板。あー塾かー。なかま塾?なんだそりゃ?なかまって(笑)」

          ↓

「夜でも明るいなー。まわりが真っ暗なだけか(笑)」

          ↓

「個別指導塾か。ふーん。」

          ↓

「外から丸見えだね。あー、一応人はいるみたいね。」

          ↓

「いつ見ても明るくてにぎやかそうだな。活気があっていいね。」

          ↓

「うちの子の友達が通ってるのか。体験行かせてみるか。なんか明るくてよさそうだし。」



こんな感じでしょうか(笑)

ありがたいことです。

(’-’)


勝手な妄想でした。でもたぶん最初は「あやしい塾だな」なんて思いながら、恐る恐る来ていただいたのではないかと思います(笑)。

「ちょっと中をのぞいてみよう」と思っただけなのに、自動ドアが勝手に開いて中に入らないといけなくなったり(笑)。

(’0’)